米津玄師ライブ2020の当選倍率・当落結果は?公式トレード情報も







た米津玄師のライブ2020の詳細がついに発表になりました!

米民たちの悲鳴が聞こえてきますね。

もうまちにまってまっての発表で、やっと来年の予定が立てられます!

今回のライブは、2020年2月~4月までの日程で行われる予定です。

全国10会場20公演は米津玄師自身、最も大きなツアーとなっています。

最速の申込み方法は、9/11発売の『馬と鹿』の初回特典の中に応募券がはいっており、それをもとにチケットを申し込むことができます。

来年も米津玄師のライブを堪能したいところです。

今回は、「米津玄師ライブ2020の当選倍率・当落結果は?公式トレード情報も」というタイトルで、米津玄師のチケットの当選倍率と当落結果、トレード情報について書いていきます。

米津玄師ライブ2020の当選倍率

チケットの当選倍率の求め方は

倍率=応募総数÷収容人数

という公式に当てはめればもとまります。

ですので、まずは、応募総数について考えてみます。

応募総数

米津玄師さんのファンクラブは現在のところ存在しませんので、応募数の参考としてYOUTUBUのチャンネル登録数を参考にします。

現在米津玄師さんのオフィシャルチャンネルに登録人数は、400万人ほどです(驚愕)。

このうち3分の1くらいの人が米津玄師のライブに申し込むと仮定して、計算していきます。

チケットへの応募は、2会場ある場合もありますので、平均して2つの会場で申し込むと考えます。

すると、400÷3×2=266.6666…

よって約267万の申し込みがあると考えます。

収容人数

次に収容人数を考えてみます。

『サンドーム福井』の場合、
収容人数が10,000人なので、2日間で10,000人×2日=20,000人の収容人数とです。

『和歌山ビッグホエール』の場合、
収容人数が8,500人なので、2日間で、8,500人×2日=17,000人の収容人衆です。

『広島グリーンアリーナ』の場合、
収容人数は10,000人なので、2日間で10,000人×2日=20,000人の収容人数です。

『横浜アリーナ』の場合、
収容人数が17,000人なので、2日間で17,000人×2日=34,000人の収容人衆です。

『三重県営サンアリーナ』の場合、
収容人数は11,000人なので、2日間で、11,000人×2日=22,000人の収容人数です。

『宮城セキスイハイムスーパーアリーナ』の場合、
収容人数は7,000人なので、2日間で7,000人×2日=14,000人の収容人数です。

『大阪城ホール』の場合、
収容人数は16,000人なので、2日間で16,000人×2日=32,000人の収容人数です。

『マリンメッセ福岡』の場合、
収容人数は13,000人なので、2日間で13,000人×2日=26,000人の収容人数です。

『北海きたえーる』の場合、
収容人数は8,000人なので、2日間で8,000人×2日=16,000人の収容人数です。

『さいたまスーパーアリーナ』の場合、
収容人数が37,000人なので、2日間で37,000人×2日=74,000人の収容人数です。

以上の収容人数を総合すると、米津玄師ライブ2020には、約275,000人となると考えます。

倍率の計算をすると

では、総合的に倍率を考えると、

倍率=2,670,000÷275,000

よって9.709…倍

すなわち約9.7倍の倍率となります。

1人1通申し込んだ場合は、ほぼ10人に1人がチケット当選するという感じですか。。。

なかなかチケットが手に入らないと言われるはずですね。

ただ応募総数を増やすのと、先行抽選応募を行えば、この確率をさらに低くできるはずですので、最初のスタートダッシュを加速させてくださいね!

米津玄師ライブ2020の当落結果

米津玄師さんのライブ2020(HYPE)の当選結果の発表の日はまだ公開されておらず、いつ公表されるかもわかっていません。

当選結果がわかりしだいコチラ追記していきますね!

米津玄師ライブ2020の先行・一般応募方法

米津玄師さんが9月11日にリリースする「馬と鹿」のCD初回生産分に関しては、ライブ「HYPE」の先行予約の応募抽選券が封入されています!

先行の申し込み受付時間は、9月10日10:00から9月15日23:59までとなっています!

ぜひこの期間に先行応募してくださいね!

一般応募の方法

一般応募の日程につきましては、後日わかりしだい追記していきますね!

一般抽選応募と一般応募の2つがあります。

どちらも倍率は変わると思いますが、チャンスはありますのでスピード勝負で頑張ってください!

公式トレード情報

かりに先行応募でも一般応募でもチケットが取れなかった場合に、最後の砦として公式トレード・定価トレードの方法があります。

こちらは定価でチケットが手に入りますが、スピード勝負となってしまいます。

最後のチャンスを掴んでくださいね。

また方法がトレードがはじまりしだい、追記したいとおもいます!

ライブ日程

ライブの日程は以下の様になっています!

『米津玄師 2020 TOUR / HYPE』
2月1日(土)/2日(日)和歌山:和歌山ビッグホエール
2月8日(土)/9日(日)福井:サンドーム福井
2月15日(土)/16日(日)神奈川:横浜アリーナ
2月22日(土)/23日(日)広島:広島グリーンアリーナ
2月27日(木)/28日(金)宮城:宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
3月7日(土)/8日(日)三重:三重県営サンアリーナ
3月11日(水)/12日(木)大阪:大阪城ホール
3月17日(火)/18日(水)埼玉:さいたまスーパーアリーナ
3月25日(水)/26日(木)福岡:マリンメッセ福岡
4月4日(土)/5日(日)北海道:北海きたえーる

チケット料金:指定席・ファミリー席¥7,800(税込)

チケット最速先行抽選応募期間:9月10日(火)10:00〜9月15日(日)23:59




まとめ

今回は、『米津玄師ライブ2020の当選倍率・当落結果は?公式トレード情報も』というタイトルで記事を書きましたが、いかがでしたでしょうか?

チケットの当選倍率は約9.7倍ほどで、10人に1人ほどしか米津玄師のライブに行くことができません。

しかし、先行抽選予約や一般抽選応募予約でチケットを申し込むことができれば、この確率を引き上げることができます!

当落結果については、まだ先ですので、わかりしだい追記します。

これらの方法でチケットが手に入らなくても、最終公式トレードでチケットを得るチャンスがありますのでぜひギリギリまで粘ってくださいね。

米津玄師の進化は全然とまりませんね。

去年とまた違った世界観をライブでは表現していくことは確信しています!

これからさらに進化する米津さんのライブを楽しみにしたいです♪




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