東京は大雨予報!6月15日(2019年)の地下鉄・電車の状況は?







2019年6月15日の東京の天気は、大雨の予報がでていますね。

私は雨が降ると涼しくなるので好きなんですが、嵐になると交通機関がマヒするかもしれません。

この時期は大気が不安定になりやすいので、天気予報を気を付けておきたいです。

6月は何回か大気が不安定になっていますが、今回は梅雨の嵐じゃないかと言われており、梅雨に入り本格的な情報

今回は、「東京は大雨予報?6月15日(2019年)は梅雨の嵐がやってくる」というタイトルで記事を書いていきます。

東京の大雨状況!原因は?6月15日は崩れる予想

 

2019年6月15日の東京の天気は、大雨になる予報がでています。

その原因は、低気圧が発達しながら本州をつかしながらなんですが、この時に「暖かく湿った空気」が南から入ってきて、この「暖かく湿った空気」が一段暖かく湿っており、この影響を受け一段と低気圧が発達するということです。

今回は大荒れになるということで、雨風が強くなりそうです。

全般気象情報【第2号】が発表される

6月14日には、気象庁から『大雨と雷及び突風に関する全般気象情報』が出されています。

全般気象情報とは、大雨警報や注意報に先立って気象情報を発信したり、気象情報に捕捉をするために気象庁が発表する情報です。

14日のうちにすでに2回もでいていますので、けっこう大気が不安定ということがわかります。

降雨量の予想ですが、以下のようになっています。

 15日18時までの24時間に予想される雨量は多い所で、
四国地方                 250ミリ
東海地方                 200ミリ
九州北部地方、中国地方、近畿地方、関東甲信地方
150ミリ
その後、16日18時までの24時間に予想される雨量は多い所で、
北陸地方、東海地方、東北地方、北海道地方
100から150ミリ
中国地方、近畿地方、関東甲信地方 50から100ミリ
の見込みです

大雨と雷及び突風に関する全般気象情報【第2号】より

交通機関の乱れに注意!

大雨と強い風でピンチになるのは、公共交通機関がマヒすることですね。

特にJRは天気予報しだいで早めにJRが止まってしまうので、朝から注意しておく必要があります。

今回は土日に天気が崩れるので、通勤に関しては平日よりはダメージがないと思います。

ただ、土日に仕事の人も多いと思いますので、通勤や移動しているときの交通には気を付けてくださいね。

今週末はイベントへ行ったり、外で遊ぶのはあまり向いていなさそうです。

父の日は6月21日ですので、今週の予定は来週にずらしてみるのもいいかもしれません。

6月15日は家でのんびりDVD鑑賞などしてゆっくりするのをおすすめします!

東京の気温も低い

大雨と風で大気があれますが、それに伴い東京の気温はぐっと下がるようです。

20°を下回ると予想されています。

最近気温が高くなってきて急に下がると、体調を崩しやすくなりますので、服装にも注意してくださいね。

まだ長袖をしまうことができなさそうです。。

エアコンの調整が昨日までのままの場所もあると思いますので、建物の中も外もどちらも冷える可能性があります。

あたたかい服装ができるようにして外出したほうが良いと思います!

 

6月15日の地下鉄・電車の運行状況

6月15日の地下鉄・電車の運行状況ですが、まだ雨や風による運行の休止という情報は入っていません。

情報が入り次第追記します!

今のところ大雨警報などはでておりません。

 

https://twitter.com/shine_ray0310/status/1139487326508240896

まとめ

今回は、「東京は大雨予報!6月15日(2019年)の地下鉄・電車の状況は?」という内容で記事を書きましたがいかがでしたでしょうか?

2019年6月15日は荒れるようですので、お出かけの際は気を付けてくださいね。

あまり良い傘をもってあるくと折れるかもしれませんので、今回はビニール傘のほうがよさそうですね。

現在はまだ地下鉄やJRなどの電車には雨風による運行停止はでていないようです。

明日は気温も低いですので、軽く羽織れるものをもってでかけるといいかもしれません。

まだ春用の服はしまっていませんので、持ち歩きたいと思います♪

 




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